
フォトスタジオにて
フォトスタジオ内での記念写真撮影風景。やわらかなウエディングドレスの広がりがご新婦さまの輝きを引き出します。
結婚式
ユニティーキャンドルセレモニーを終え、タッド牧師と握手を交わしての記念写真です。
披露宴
桜の花に見守られ、花嫁の手紙を読むご新婦さま。お隣には、ご新郎さまがしっかりと寄り添って。

おふたりのご結婚式、ご披露宴の会場に、
セルリアンタワー東急ホテルをお選びになられた理由をお聞かせください。
アクセスの良さや充実した設備だけでなく、スタッフの方々の思いやりあふれるサービスに安心できたことが セルリアンタワー東急ホテルを選んだ一番の理由です。他のホテルやレストランを見学した後も、その印象が強く残っていて、 私たちと同じ気持ちで、同じ目線で、たいせつなゲストを迎えていただける場所だと確信しました。
ご披露宴当日、一番心に残った出来ごとを教えてください。
お色直し後の衣装を和装にしたこともあり、かねてからの希望だった「鏡開き」を行ないました。 自己満足かも?という不安がありましたが、お互いの兄夫婦と一緒に行なったことで、両家にとって良い思い出になったほか、 披露宴後に、「鏡開きが良かった!」と声をかけてくださる方が多く、鏡開きをして良かったと思いました。
おふたりらしさを演出するために、
最も心を配られたのはどのような点でいらっしゃいますか?
桜が咲き始める季節感をたいせつに、「桜」をテーマに会場装花や小物を統一しました。 そのため、色々とウエディングプロデューサーの方にお手間をかけてしまいましたが、常にベストエフォートの姿勢で対応してくださったので、 私たちが思い描いていた結婚式を行なうことができました。
これから結婚されるカップルに、メッセージをお願いいたします。
悩んだ時はウエディングプロデューサーの方に相談することが一番だと思います。無理かな?と思うことも、 意外に可能だったり、不可能な場合でも代替案を提示してくださったりするので、結婚式が段々と形になっていきます。 結婚式の準備は大変ですが、疲れよりも喜びを感じる方が多かったです。皆さんも素敵な思い出を作ってください。
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