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祝皿
季節替り 寿ぎの前菜
春夏秋冬 季節の材でつくる祝の皿です
汁物
季節替り 玉地蒸し(出汁をたっぷり使って)
春/丸(すっぽん)の玉地蒸し 丸の吸地を張り
夏/溶フォアグラの玉地蒸し 温ぽん酢
秋/松茸の玉地蒸し 和のコンソメを張り
冬/ふく白子の玉地蒸し 温ぽん酢
お造り
季節替り 刺身と鮨 五種盛り
春夏秋冬 季節の魚(五種)を選んで盛合せます
主皿
三種の料理が集う 主役の皿
<通年の品>・和牛の塩山椒焼・海老揚真丈と野菜天麩羅
<季節の替りの品>・季の魚介でつくる一品
季の魚介の味を引出す 蒸す 焼く 煮る 自在につくる時季の一品です
飯
季節替り 散し鮨
季節の魚介と錦糸玉子を上具に散し
炊いた野菜が味を支える時季の鮨です
甘味
二種の峰岡豆腐
峰岡豆腐は牛乳をつかった和のムース
乳牛を峰岡の牧で飼育した故事したからの名
慶事らしく塩桜を時季の果物 二種をご用意します
多くの著名人に愛されてきた老舗料亭の洗練されたおもてなしのお料理を、時代にかなったモダンスタイルでお届けします。
心を込めて作るお料理のひとつひとつに四季折々の喜びを表現する「金田中」のメニューは、格式と最上級の素材、和のもてなしの心が織りなす日本料理の極みです。
お好みに応じて ご希望のお料理にご変更いただけます

金田中は新ばし花柳界に大正に創業以来、多くの賓客を迎えて今日に至る。
老舗料亭は料理にとどまらず館にしつらい、軸や花、そして芸能まで
日本文化の集大成と云える処。岡副 真吾氏はその金田中の三代目。
伝統の日本料理に新しいスタイルを取り入れた料理が高く評価されている。


































